親方、空から覚え書きが!でタグ「ActionScript」が付けられているもの

YaehaEffect は呪いの館のクラッシュシーンを再現するエフェクトです。貴方のビジネスアプリケーションに更なるイ゛ェアアアを…やっつけでごめんね!プロジェクトファイルのダウンロードはこちらです。Flex Builder 3 用プロジェクト

サンプルはこちらです。

価格.comプロバイダ検索 API を使ったサンプル

こちらで公開してます。

ss.png

ライブラリのソースが見れちゃってステキ

Flex SDK 2 はソースが公開されているので問題の解決が早い。Flex ドキュメンテーション で公開されている分だけでは分かりにくい部分を確認する事ができます。

例えば mx.containers.TitleWindow オブジェクトを mx.managers.PopUpManager.addPopUp メソッドでモーダル表示させると TitleWindow.showEffect に設定したエフェクトは再生されません。TitleWindow.showEffect は FlexEvent.SHOW イベントをトリガにして再生されますが、PopUpManager が TitleWindow から SHOW イベントが発生しないようにしている為です。(PopUpManager はポップアップ ウィンドウの IUIComponent.setVisible メソッドを使って IUIComponent.visible 値を更新しています。でも、何故かしら?)。なのでポップアップ ウィンドウ側の setVisible メソッドをオーバーライドしてエフェクトを再生するようにしてしまえばいい…のか分かりませんが、とにかくその場しのぎが出来ます。ありがとうオープンソース。