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続価格.com

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価格.com WEBサービスの中の方が Flash Player 用のポリシーファイルを用意して下さいました。ありがたや。これで Proxy を用意せず直接 API にアクセスできるようになっています。

ポリシーファイルは有名どころだとほぼ置いてあるようです。Amazon、Yahoo Web サービスじゃらんWebサービス etc etc... 殆どルート直下に crossdomain.xml を置いてあるね。

これで文字エンコーディングの変換ライブラリが完備されたら Flash ステキすぎる。

価格.comプロバイダ検索 API を使ったサンプル

こちらで公開してます。

ss.png

ライブラリのソースが見れちゃってステキ

Flex SDK 2 はソースが公開されているので問題の解決が早い。Flex ドキュメンテーション で公開されている分だけでは分かりにくい部分を確認する事ができます。

例えば mx.containers.TitleWindow オブジェクトを mx.managers.PopUpManager.addPopUp メソッドでモーダル表示させると TitleWindow.showEffect に設定したエフェクトは再生されません。TitleWindow.showEffect は FlexEvent.SHOW イベントをトリガにして再生されますが、PopUpManager が TitleWindow から SHOW イベントが発生しないようにしている為です。(PopUpManager はポップアップ ウィンドウの IUIComponent.setVisible メソッドを使って IUIComponent.visible 値を更新しています。でも、何故かしら?)。なのでポップアップ ウィンドウ側の setVisible メソッドをオーバーライドしてエフェクトを再生するようにしてしまえばいい…のか分かりませんが、とにかくその場しのぎが出来ます。ありがとうオープンソース。

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